現場業務の自動化アプリ
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N I R A I D E S K

お店の作業を、
ぜんぶ自動にしました。

予約から段取り、日報まで一本の流れで。
だから、現場に笑顔が戻る。

SCROLL ↓
こんな現場、ありませんか

1件の予約が、
何度も書き直される。

お客様1人の予約情報が、
お店の中で何回「転記」されているか、数えたことがありますか?

▼ よくある現場の流れ
LINEで予約を受ける
メモに転記する
予約表に転記する
段取り表に転記する
装備リストに転記する
日報に転記する
月末に会計ソフトに転記する
7回
1件の予約で発生する「転記」
スタッフの声
「同じことを何度も書いてて、疲弊している」
新人の声
「覚えることが多すぎて、教育に時間がかかる」
経営者の声
「夜9時、閉店後にひとり、月末の数字を合わせている」

スタッフが転記ミスで叱られる。
でも、悪いのはスタッフじゃない
「何度も書かせる仕組み」のほうだ。

🌙
N I G H T P E A C E

夜中に、
心が休まりますか?

▼ こんな夜、ありませんか

夜 11時、やっと布団に入った瞬間

📱ピコン… LINE 通知

「明日の10時に2名で参加できますか?」

見なかったことにすれば、
予約を逃すかもしれない。
対応すれば、明日の朝が辛い。

これ、観光・アクティビティ業界なら
誰もが経験する「夜の緊張」ではないですか?
沖縄のように夜中の問い合わせが多い地域は、
経営者の心が、なかなか休まらない

▲ NiraiDesk があると

深夜の問い合わせにも、
AI があなたの代わりに丁寧に答えます。

明日の10時に2名で参加できますか?
(深夜 23:14)
↓ 数秒後
ご予約ありがとうございます!
明日10時〜のツアー、2名様で承りました。
集合場所は○○港、駐車場は隣の第2駐車場が便利です。
お気をつけてお越しください🌊
深夜 0時〜朝 6時の問い合わせも、AI が対応
予約の取りこぼしがなくなる
スタッフの 休日 も邪魔されない
オーナーが ゆっくり眠れる
翌朝、対応済みのログだけ確認すれば OK

予約の取りこぼしゼロ
経営者の睡眠
その両立こそ、最大のメリット。

NiraiDesk 導入で

お店の一日が、
こう変わります。

同じ予約情報を、二度と書かせない。
スタッフが「本来やりたかった仕事」に戻れます。

▼ BEFORE

ある日の、スタッフの一日

  • 朝:LINEの予約をメモに書き直す
  • 午前:段取り表と予約表を二重チェック
  • 午後:接客後、日報にまた同じ情報を書く
  • 夕方:月末締めでさらに転記
  • 夜:オーナーが一人、数字を合わせる
▲ AFTER

NiraiDesk 導入後

  • LINEで予約 → 段取り表・日報まで自動
  • スタッフは「接客」に集中できる
  • 月末の数字は、ボタン1つで出る
  • 新人教育は、画面通りに進めば完了
  • オーナーの夜が、家族の時間に戻る
お店の1日

あるある、6つのシーン。
NiraiDeskで、こう変わる。

マリンショップの例でご紹介します。
※ エステ・整体・飲食など他業種も、基本構造は同じです。

🌅

シーン 1 ― 朝(出勤前〜開店準備)

6:00 〜 8:00
BEFORE

オーナーは朝6時に起きて、昨夜LINEに来た予約を全部メモに書き写す。スタッフが7時に出勤したら、また予約表に転記してもらう。「昨日から何件予約来てた?」「装備は足りてる?」朝礼でやっと全員が状況を把握する。

AFTER

朝、スマホを開くと今日の予約一覧と段取り表が完成している。LINEで来た予約は夜中のうちにAIが自動で取り込み済み。スタッフは出勤したらタブレットを見るだけで「今日のこと」が全部わかる。

✓ 朝礼は5分で終わる ✓ 出勤前に全容把握
🚐

シーン 2 ― 現場準備(出発まで)

8:00 〜 9:00
BEFORE

予約の人数を見て、装備リストを手書きで書き出す。「Mサイズのウェットスーツ何着必要?」「お客様の体格は?」過去のメモを掘り起こして、装備倉庫を行き来する。「あ、あの方リピーターだったよね、足のサイズ確認しなきゃ」と慌てる。

AFTER

段取り表に装備リストが自動表示。リピーターのお客様は前回の体格データを自動で引き継ぎ。倉庫に行く時には全部の必要数が決まっている。

✓ 新人でも迷わない ✓ 装備ミスゼロ
🌊

シーン 3 ― 現場対応中(接客の合間)

9:00 〜 16:00
BEFORE

ガイド中に新規予約のLINE通知が鳴る。応答できない。お客様の対応が終わってから、急いで返信。「すみません、お返事遅くなりました」と謝る。気がつけば返信に追われて他の業務が止まる。

AFTER

よくある質問はAIが自動返信。「料金は?」「集合場所は?」「キャンセル料は?」全部任せられる。本当に判断が必要な質問だけ、スタッフのLINEに通知が届く。

✓ 現場は接客に集中 ✓ 取りこぼしゼロ
🏠

シーン 4 ― 帰店後(片付け〜事務)

16:00 〜 18:00
BEFORE

海から戻って装備を洗って、片付けが終わるのが夕方17時。そこから日報を書く。「今日のお客様の様子は?」「装備の使用状況は?」スタッフ全員で2時間かけて事務作業。「明日の段取りは?」と聞かれてまた書く。

AFTER

片付けが終わったら日報はもうほぼ完成している。段取り・参加者情報・売上が自動で日報フォーマットに反映済み。スタッフは気づいたコメントだけ追記して終了。「明日の段取り」も自動生成。

✓ 全員18時には帰れる ✓ 残業ゼロ
🌙

シーン 5 ― 夜(オーナーひとりの時間)

18:00 〜 22:00
BEFORE

スタッフが帰った後、オーナーは事務所でひとり。明日の予約確認、月の売上集計、スタッフのシフト調整、明日のお迎え時間の連絡...「これいつまで続くんだろう」と思いながら、夜10時を過ぎてもPCに向かう。家族はもう寝ている。

AFTER

オーナーがスマホを開くと、明日の段取りはもう完成、売上も自動集計済み。やることは「OK」を確認するだけ。夜7時にはPCを閉じて家に帰れる。家族と一緒に夕食。「久しぶりだね」と言われる。

✓ 夜の時間が戻る ✓ 家族との時間
📅

シーン 6 ― 月末(集計〜会計)

毎月 25日 〜 月末
BEFORE

月末の3日間は事務作業に丸潰れ。日報を1ヶ月分めくって、売上を電卓で集計。会計ソフトに転記。「この日の売上計算合わない」と確認に半日。確定申告の時期は段ボールから領収書を出して整理。毎年2月が消える

AFTER

月末の集計はボタンひとつ。日報・売上・客数が全部自動で集計済み。Nirai会計と連携すれば確定申告まで自動。月末の3日間がぽっかり空く。「この時間を使って、何しよう?」と嬉しい悩みが生まれる。

✓ 月末3日間が空く ✓ 2月が消えない
同じことを、二度書かない。

スタッフが楽になる → お客様への対応が手厚くなる →
オーナーの夜が戻る → 経営判断が速くなる。
正の連鎖が、一日の流れの中で起こります。

主な機能

現場のすべてを、
1本の流れに。

お店の毎日使う作業を、全部ひとつながりに。
(業種・お店ごとに使う機能は選べます)

💬

LINE予約 自動取り込み

LINE公式アカウントで受けた予約を、AIが自動で読み取って登録。手入力ゼロに。

📋

段取り表 自動生成

予約内容・天候・スタッフ配置を組み合わせて、毎日の段取り表を自動作成。疲れて頭が回らない時でも、画面通りに動けば段取りが完成します。

👥

参加者管理

体格・経験・特記事項をひとまとめに。リピーターの情報も自動で引き継ぎ。

📝

日報自動化

段取り・参加者・売上から、日報が自動完成。スタッフが書く必要なし。

🤖

AI自動応答

よくある質問にAIが自動返信。スタッフは本当に必要な対応だけに集中できます。

💰

売上・会計連動

日々の売上が自動で蓄積。月末の集計作業がゼロに。Nirai会計とも連携可能。

📱

スマホ・タブレット対応

パソコンの前に座らなくてOK。現場・移動中・自宅、どこでも使えます。

🔔

スタッフLINE通知

今日の予約・変更・段取りをスタッフのLINEに自動配信。朝礼要らず。

🌐

OTA 予約 一元管理

じゃらん・楽天・アクティビティジャパン・VELTRA等、複数の予約サイトの予約を1画面に統合。毎朝7サイトをログインして転記する地獄から解放。

お店の1日を追ってみましょう

朝から夜まで、
現場はこう変わります。

NiraiDesk が どのシーンで、どう使われるか
(マリンショップの例で描いていますが、他の業種でも同じ流れです)

🌅
SCENE 1
朝 - 出勤前から開店準備まで
5:30 〜 8:30
▼ BEFORE

オーナーは朝 6時に起きて、昨夜 LINE に来た予約をメモに書き写す。さらに じゃらん・楽天・アクティビティジャパンなど 7つの OTA サイトを順番にログインして、新規予約を確認・転記する。気がついたら 1時間。スタッフが7時に出勤したら、また予約表に転記してもらう。「昨日から何件予約来てた?」「装備は足りてる?」朝礼でやっと全員が状況を把握する。

NiraiDesk 導入後
▲ AFTER

朝、スマホを開くと 今日の予約一覧と段取り表が完成している。LINE・じゃらん・楽天・アクティビティジャパンなど すべての OTA からの予約が自動で取り込み済み、1画面に統合表示。スタッフは出勤したらタブレットを見るだけで「今日のこと」が全部わかる。

  • オーナーが朝 6時に起きる必要がなくなる
  • 7つの OTA を 1画面で確認(所要時間 30〜60分 → 1〜2分)
  • 朝礼は 5分で終わる
  • 新人でも「今日やること」が画面でわかる
🚐
SCENE 2
現場準備 - 装備出し〜出発まで
8:30 〜 9:30
▼ BEFORE

予約の人数を見て、装備リストを書き出す。「M サイズのウェットスーツ何着必要?」「お客様の体格は?」過去のメモを掘り起こして、装備倉庫を何度も行き来する。「あ、あの方リピーターだったよね、足のサイズ確認しなきゃ」と慌てる。

NiraiDesk 導入後
▲ AFTER

段取り表に 装備リストが自動表示。リピーターのお客様は 前回の体格データを自動で引き継ぎ。倉庫に行く時には全部の必要数が決まっている。「今日は何を準備したらいいか」が画面ですぐわかる。

  • 装備の準備ミスがなくなる
  • リピーターさんへの対応がスムーズ
  • 新人スタッフも迷わず準備できる
🌊
SCENE 3
現場対応 - 接客の合間
10:00 〜 15:00
▼ BEFORE

ガイド中に新規予約の LINE 通知が鳴る。応答できない。お客様の対応が終わってから、急いで返信。「すみません、お返事遅くなりました」と謝る。気がつけば 返信に追われて他の業務が止まる

NiraiDesk 導入後
▲ AFTER

よくある質問は AI が自動返信。「料金は?」「集合場所は?」「キャンセル料は?」全部任せられる。本当に判断が必要な質問だけ、スタッフの LINE に通知が届く。

  • 現場で接客に集中できる
  • お客様を待たせない
  • スタッフがお客様に笑顔で向き合える
🥽
SCENE 4
海から戻った直後 - 疲労で頭が回らない
15:30 〜 16:00
▼ BEFORE

海から戻った瞬間、体は疲労MAX、頭が回らない。「明日の段取り何だっけ?」「あの参加者の特記事項、何書いてあったっけ?」記憶を辿るだけで一苦労。スタッフに「明日の準備お願い」と言いたいけど、自分が何を頼めばいいか思い出せない。判断ミスや忘れ物が起きるのはだいたいこの時間帯。

NiraiDesk 導入後
▲ AFTER

海から戻ってスマホを開けば、明日やるべきことが全部画面に並んでいる。考えなくても、画面通りに動けば段取りが完成。スタッフへの指示も、画面を見せながら「これお願い」で済む。疲れた脳の代わりに、NiraiDesk が覚えていてくれる

  • 疲労で頭が回らなくても判断ミスが起きない
  • 忘れ物や手配漏れがゼロに
  • スタッフへの指示も画面1つで完結
  • 脳の負担が減って、体力が回復する
🏠
SCENE 5
帰店後 - 片付け〜事務作業
16:00 〜 18:00
▼ BEFORE

海から戻って装備を洗って、片付けが終わるのが夕方 17時。そこから日報を書く。「今日のお客様の様子は?」「装備の使用状況は?」「予約変更あった?」スタッフ全員で 2時間かけて事務作業。「明日の段取りは?」と聞かれてまた書く。

NiraiDesk 導入後
▲ AFTER

片付けが終わったら 日報はもうほぼ完成している。段取り・参加者情報・売上が自動で日報フォーマットに反映済み。スタッフは気づいたコメントだけ追記して終了。「明日の段取り」も自動生成。

  • 全員が 18時には帰れる
  • スタッフの残業代が激減
  • 明日の段取りをひとりで考えなくていい
🌙
SCENE 6
夜 - オーナーひとりの時間
19:00 〜 22:00
▼ BEFORE

スタッフが帰った後、オーナーは事務所でひとり。明日の予約確認、月の売上集計、スタッフのシフト調整、明日のお迎え時間の連絡... 「これいつまで続くんだろう」と思いながら、夜 10時を過ぎても PC に向かう。家族はもう寝ている。

NiraiDesk 導入後
▲ AFTER

オーナーがスマホを開くと、明日の段取りはもう完成、売上も自動集計済み。やることは「OK」を確認するだけ。夜 7時には PC を閉じて家に帰れる。家族と一緒に夕食。「久しぶりだね」と言われる。

  • 家族との夕食の時間が戻る
  • 睡眠時間が確保できる
  • 経営のことを冷静に考える余裕が生まれる
📅
SCENE 7
月末 - 集計〜会計作業
月末の 3日間
▼ BEFORE

月末の 3日間は 事務作業に丸潰れ。日報を 1ヶ月分めくって、売上を電卓で集計。会計ソフトに転記。「あれ、この日の売上計算合わない」と確認に半日。確定申告の時期は段ボールから領収書を出して整理。毎年 2月が消える。

NiraiDesk 導入後
▲ AFTER

月末の集計は ボタンひとつ。日報・売上・客数が全部自動で集計済み。Nirai会計と連携すれば確定申告まで自動。月末の 3日間が、ぽっかり空く。「この時間を使って、何しよう?」と嬉しい悩みが生まれる。

  • 月末の集計作業がゼロに
  • 確定申告の段ボール地獄から解放
  • 経営の改善を考える時間が生まれる
— 1日の終わりに —

どのシーンにも共通しているのは、
「同じことを、二度書かない」という 1つの原則です。
これが、現場に笑顔を戻すための仕組みです。

※ マリンショップの例で描いていますが、エステ・整体・飲食など他業種でも流れは同じです。

他のシステムとの違い

NiraiDeskだけが、
持っている3つのこと。

予約管理ソフトは世の中にたくさんあります。
でも、NiraiDeskにしかない強みがあります。

1

現役オーナーが、
現場の痛みから設計

開発者は、沖縄でマリンショップを経営している現役オーナー。34年の現場経験から「本当に困っていること」を知った上で作られています。机上の開発者には絶対に作れないシステム。

たとえば 「潮の満ち引きで集合時間が変わる」「繁忙期はチーム別に30分ずつずらす」など、マニュアル化しにくい現場の判断もシステムに組み込み済み。
2

お店の段取りに
システムが合わせる

「システムに合わせて業務を変える」のではなく、お店のやり方にシステムを合わせます。普段書いている帳票・段取り表・独自ルールを、そのままデジタル化。

たとえば 店独自の「常連ランクA/B/C」「紹介者メモ欄」などを、追加料金なしで設定画面から追加可能。他システムでは不可能なカスタマイズ性。
3

Niraiシリーズ全体で
お店を支える

NiraiDeskで入力したデータが、Niraiダッシュボード・Nirai会計・Niraiアナリティクスなど、8つのアプリで自動連携。1回入力すれば、どこでも活きる仕組み。

たとえば NiraiDeskの売上データが、会計ソフトの転記なく確定申告まで自動。他店との比較は、Niraiダッシュボードで1画面に。
— 開発者のこと —

34年、現場に
立ち続けた人間が作りました。

1992年からダイビング業界で現場を続け、2003年から複数店舗の運営経験を積んできました。 2004年には、FileMakerで自作のCRM(顧客管理)を作ったのが、この物語の始まりでした。

ある日、自店舗の業務を分解して気づきました。 「1件の予約が、7回も転記されている」—。

スタッフが疲弊する。新人の教育に時間がかかる。 夜、閉店後にひとりで数字を合わせる。 家族は、もう寝ている。

これを変えたかった。悪いのはスタッフでも経営者でもない、 「何度も書かせる仕組み」のほうだと確信して、NiraiDeskを作り始めました。

今、自店舗で1年以上動かしています。 スタッフの残業がなくなり、月末の夜が戻ってきました。 同じ悩みを持つ経営者に、この仕組みを届けたいです。

— 現場から、一店舗ずつ。
相川 浩一
料金プラン

2つの中から、
お選びください。

※ 下記は目安金額です。お店の規模・機能により変動します。
正式な料金はヒアリング後にお見積りします。

オリジナルデスク
貴店専用で完全カスタム開発
¥300万〜 (初期設計) + 月額保守
  • お店固有の業務フロー設計
  • 独自帳票・ルールの完全再現
  • IT導入補助金 活用可能
  • 運用後の追加改修サポート
  • 大規模店舗・複数店舗向け
  • Oceanさん直接ヒアリング

※ 月額料金・初期費用は目安です。実際のお見積りは、お店の業種・規模・機能構成により変わります。
※ IT導入補助金の対象となる場合があります。詳細はお問い合わせください。

🌊
沖縄発
34年の現役オーナー
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